お見合いの時に「友達」の話をするのはあり?

同性の友達が多いのは魅力的?

とても同性の友達が多いのは素敵なことです。

ただ、あなたが30代以上ですと、学生時代の感覚で友達との交流を語ってしまうのは問題あり。仲間がいて楽しそうだな、と女性は思いますが、「週末は仲間と楽しく俺はやっているんだ」という男性は、女性から見ると「幼い男性だな」と残念ながら思われる場合もありますので、注意。

仕事以外の仲間との交流

同僚と仲が良いことは、とても羨ましいですし良い事です。ただ、ここでのポイントは「たまーに」設定です。「みんな仕事が忙しいから'たまーに’集まって飲みに行っているんだ」や「なかなか集まれないから2カ月に1回くらいだけど集まっているんだ。その時間が楽しんだ」という感じです。

 

ポイントは「落ち着き感」

学生のノリな感覚でリア充アピールは、30代以上同士の婚活ではNG。あまり良い印象を与えず、悪印象になる可能性大です。

30代以上の婚活は、結婚を意識するのでリア充アピールの男性よりも「落ち着いている」方の方が人気です。「落ちる気」は最重要項目の1つですよ。

 

親友の話

親友はとても大切な人生の宝です。

ただ、「いつも一緒に飲みに行っているんだ」や「頻繁にツルんでいるんだ」と婚活女性に話すのはNG。話すなら、「学生時代からの親友がいるんだけど、なかなか最近はお互い忙しくて会えなくて、それでも1年に数回は会って酒飲んで、話すんだ」くらいの温度感で話すのがポイントです。

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